<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>日本の癒され温泉　頑張る自分にご褒美を</title>
        <link>http://spabain.com/</link>
        <description>一度は行ってみたい日本の有名な温泉を地域毎にご紹介しています。たまには自分にご褒美をあげてもいいじゃないですか。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 10 Aug 2010 11:39:44 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        
        <item>
            <title>見落としがちな温泉の効能</title>
            <description><![CDATA[<p>温泉の効能</p>

<p>温泉の効能にはさまざまなものがあります。温泉の効能としては、温泉そのものの効能がまず挙げられると思いますが、もう１つ重要で忘れられがちな効能があります。それは何だと思いますか？</p>

<p>温泉へ行く事自体の効能です。</p>

<p>１つ１つを順番に見て行きましょう。</p>

<p>温泉のお湯自体の効能はいろいろなものがありますよね。リウマチに効く、疲労回復や筋肉痛、関節痛に効果がある、神経痛、五十肩、うちみ、などの他に、糖尿病、慢性消化器病、動脈硬化などの内科的効果にも効果があるお湯もあるようです。これらはこちらのサイトでもご紹介していますし、調べるといろいろとわかりますので、文字通り、温泉の効能と言う事になります。</p>

<p>さて、温泉の効能としてのもう一つの機能について見て行きましょう。温泉へ行く事自体の効能と書きましたが、それはどのようなものなのでしょうか？</p>

<p>「温泉へ行く」と決めた時点から、この効能は効果を発揮しています。あなたは日頃の生活に疲れてしまい、温泉に行ってリフレッシュしたいと思ったとします。この時点で、温泉に対するあなたの気もちが高ぶり、脳からは様々な有用物質が分泌されるようになります。温泉へ行くと決めるだけでも、心理的、精神的に大きな安らぎを得る事ができるのはこのためです。</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/1104_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/1104_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">温泉コラム</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ストレス解消</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">分泌</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">効能</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">温泉</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">精神的</category>
            
            <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 11:39:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>日本の癒され温泉リンク集です　Ⅱ</title>
            <description><![CDATA[<p></p>

<p>△今年こそは行きたいですね。<a href="http://databasetravel.com/m/">全国の有名美術館</a><Br></p>

<p>△<a href="http://lendday.com/kansai-gourmet/2020/">加古川の居酒屋・ﾚｽﾄﾗﾝ</a><Br></p>

<p>△<a href="http://m.live.jp/">Windows Live</a><Br></p>

<p>△<a href="http://spabain.com/m/723_1.php">東北 人気温泉</a><Br></p>

<p>△<a href="http://spabain.com/m/745_1.php">沖縄の温泉</a>と言ってもピンとこないかもしれませんね<Br></p>

<p>△<a href="http://trans.mobile.yahoo.co.jp/">Yahoo!路線情報</a><Br></p>

<p>△<a href="http://www.kittymason.co.uk/">通販</a></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/1046_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/1046_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リンク</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リンク集</category>
            
            <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 13:09:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>日本の癒され温泉リンク集です　Ⅰ</title>
            <description><![CDATA[<p>＊<A href="http://gw.tv/bm/">スーパーボイマガ</A><BR /></p>

<p>＊<A href="http://lendday.com/kansai-gourmet/2000/">烏丸五条・京都駅周辺のお店・ｸｰﾎﾟﾝ</A><BR /></p>

<p>＊<A href="http://www.holocaustinstitute.org/">花屋</A><BR /></p>

<p>＊<A href="http://tm.pia.co.jp/index.htm">ぴあimode</A><BR /></p>

<p>＊<A href="http://spabain.com/m/723_1.php">東北 人気温泉</A><BR /></p>

<p>＊<A href="http://databasetravel.com/m/888_1.php">新国立美術館</A>は4年の歳月をかけて建設されました</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/1045_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/1045_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リンク</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リンク集</category>
            
            <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 19:02:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>山田温泉</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
沖縄に温泉はあまりイメージがわかないかもしれませんが、沖縄県国頭群恩納村には山田温泉という、地元民には馴染みの深い温泉があります。</p>

<p>こちらは大正時代に、自然に湧出している所を偶然発見され、それ以来ずっと地元住民に愛されてきました。</p>

<p>泉質は硫化水素泉、硫化水素型の炭酸水素塩泉で、硫黄、ナトリウム、塩化物などを含んだ低張性で弱アルカリ性の源泉温度23度の冷鉱泉です。</p>

<p>この冷鉱泉ですが、その名の通り冷たい温泉で、加温して利用されています。</p>

<p>一般的に日本では温泉法によって、地表の気温よりかなり温度の高い25度以上の湧水を温泉、25度未満の湧水を冷鉱泉と定めています。</p>

<p>しかし環境庁では「地中から湧出する泉水で、多量の固形物質又はガス状物質もしくは特殊の物質を含むか、あるいは泉温が泉源周囲の平均気温より常に著しく高温を有するものをいう。鉱泉中、特に治療の目的に供されるものを療養泉とする。」としていますから、泉温にかかわらず、療養温泉である、と考えてもかまいません。</p>

<p>気になる効能ですが、神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え性、五十肩、うちみ等の他、糖尿病、慢性消化器病、動脈硬化等の内科的な効能もあります。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/746_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/746_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">九州・沖縄</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">冷鉱泉 リゾート</category>
            
            <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 14:16:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>沖縄の温泉</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
沖縄県の温泉といってもあまりピンとこないかもしれませんね。</p>

<p>確かに亜熱帯気候の沖縄では、以前から浴槽につかって身体を温める習慣はありませんでした。<br />
現在でも家賃がそれほど高くないアパートなどでは、バスタブが最初からなくて、シャワーのみが設置されている所が少なくありません。</p>

<p>もちろん銭湯の数も多くはありません。</p>

<p>それは気候柄、冷えた身体を温める必要がないからなのです。</p>

<p>また、沖縄には火山もありません。</p>

<p>そういうことから沖縄には温泉はないと思っている人が多いのかもしれませんね。</p>

<p>しかし意外なことに、沖縄には良い温泉が数箇所あるのです。<br />
沖縄の温泉は、火山がありませんから火山性の温泉ではなく、約800万年前の化石海水を源泉に持つ温泉、微褐色透明のナトリウム塩化物泉などで、火山性温泉とは成分が全く違います。</p>

<p>自噴で掛け流し温泉が多く、自噴温度が平均23度と低いので、加温しているところが多くなっています。<br />
泉温が低い為、衛生の面から、塩素殺菌も行っています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/745_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/745_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">九州・沖縄</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヘルスセンター 海水療養施設</category>
            
            <pubDate>Sat, 13 Jun 2009 14:14:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>指宿温泉</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
指宿温泉は、薩摩半島の南の端に位置する、鹿児島県指宿市の東部にある温泉群の総称です。</p>

<p>こちらは砂蒸しで全国的に有名な摺ヶ浜温泉、弥次ヶ湯温泉、二月田温泉等を中心とした温泉群であるとともに、九州を代表する温泉でもあります。</p>

<p>指宿温泉の歴史は非常に古く、江戸時代以前には既に、温泉地として認識されていました。</p>

<p>ただしこの時代は指宿温泉自体が湿原で、高温の温泉や噴気口が点在する危険地帯とされていました。</p>

<p>しかし薩摩の人々は特産品である麻の加熱処理や、日常の生活の炊事、浴用としてのその当時から指宿の温泉を利用していたのです。</p>

<p>観光地となるよりも産業利用される方が歴史が古く、農業以外には養殖などにも利用されていたようですね。</p>

<p>実に温泉の9割が産業に利用されていた時代もあったのです。</p>

<p>泉質は主にナトリウム、塩化物泉ですが、温泉がある地域や、掘削した深度によって塩分の濃度や湯に含まれる微量な成分が違ってきています。</p>

<p>現在の泉源は約500ヶ所で泉温はおよそ82度、湧出量は1日12万トンと言われています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/744_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/744_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">九州・沖縄</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">麻 砂蒸し湯 海岸沿い</category>
            
            <pubDate>Fri, 12 Jun 2009 14:10:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>黒川温泉</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
熊本県阿蘇郡南小国町には、黒川温泉という有名な温泉があります。</p>

<p>地名から分かる通り、活火山である阿蘇の火山性温泉です。</p>

<p>こちらは阿蘇の外輪山の裾野、渓流沿いの山間部に位置する、小規模な温泉街です。<br />
泉質は主に硫酸塩泉ですが、源泉は比較的浅い（20m程度）地層から湧いています。</p>

<p>湯温は80～98度と高温である為、各旅館は露天風呂を備えているのが特徴的です。</p>

<p>神経痛、関節痛、筋肉痛などに効能があると言われています。</p>

<p>黒川温泉が現在のように、全国的に有名になったのはまだ最近、2000年以降の事です。<br />
それまで熊本県内や九州内ではよく知られた温泉地ではありましたが、温泉地としての規模は非常に小さいため、知っている人は知っている、という温泉でした。</p>

<p>近年では雑誌の、行ってみたい人気温泉ランキングの１位に輝くなど、年々注目度が増してきています。</p>

<p>しかし、渓谷の両側に20部屋、収容人数60人程度の低層のこじんまりとした和風旅館が建ち並ぶといった現象、さらに渓谷に面しているという地形から、増築や新築をするための広い土地はなく、その為大きなホテル建設は不可能となっています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/743_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/743_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">九州・沖縄</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">阿蘇 ランキング 注目</category>
            
            <pubDate>Thu, 11 Jun 2009 14:08:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>別府温泉郷</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
別府温泉郷は８つの温泉からなる温泉地です。</p>

<p>この８つというのは、別府、浜脇、観海寺、堀田、明礬、鉄輪、柴石、亀川の事で、温泉の数から別府八湯と呼ばれることもあります。</p>

<p>別府温泉郷は大分県別府市に湧く日本を代表する温泉郷で、温泉郷全体で毎分95,000リットルを超える湧出量を誇り、源泉の数、湯量ともに日本一となっています。</p>

<p>泉質も同一ではなく、なんと10種類にも及んでいるのです。</p>

<p>ちなみに別府八湯は全て泉質が違います。<br />
主なものは単純温泉、塩化物泉、単純硫黄泉などで、効能は疲労回復、筋肉痛、美肌などそれぞれに特徴があります。</p>

<p>九州の温泉地といえば誰でもすぐに思い浮かべる事ができる別府温泉郷は、伊予国風土記に「速見の湯」として記されていたり、江戸時代には既に温泉地として高い知名度を誇っていたのです。</p>

<p>どの温泉も非常に長い歴史と特徴があるのです。</p>

<p>また、九州の温泉地の中でも真っ先に観光開発が始まったのもこの土地なのです。<br />
泉質の違いによって引き起こされる温泉現象は別府の地獄巡りとして親しまれてきたのです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/742_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/742_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">九州・沖縄</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">美肌 地獄巡り</category>
            
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 14:05:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>由布院・湯平温泉</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
由布院・湯平温泉は、大分県由布氏にある火山性の温泉です。</p>

<p>由布岳と名づけられた標高1,584mの火山を中心とした温泉街です。</p>

<p>こちらは全国３位の豊富な湯量を誇り、無色透明で泉質は単純温泉です。<br />
疲労回復や筋肉痛、関節痛に効果があると言われています。</p>

<p>由布院・湯平温泉は、たまに「湯布院」と表記されている場合があります。</p>

<p>これは昭和30年（1955年）に湯平村と由布院町が合併してできた町名である湯布院町に由来しているのです。<br />
しかし、現在、由布市湯布院町にある温泉は、由布院温泉、湯平温泉、塚原温泉となっています。</p>

<p>由布院・湯平温泉には、昭和時代に開発された、多くの大規模な温泉街のようなネオン街や歓楽街的な要素はあまり多くはありません。</p>

<p>最近の温泉地にしては珍しいですよね。</p>

<p>バブル期に多くの温泉地が行った歓楽重視の開発計画にも、由布院の自然や景観を守ろうと、抵抗し、規模を広げる事よりも、由布院の歴史を守りつつ健全な保養温泉地づくりを目指したのです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/741_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/741_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">九州・沖縄</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">湯布院 奥座敷</category>
            
            <pubDate>Tue, 09 Jun 2009 13:57:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>九州　人気温泉</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
日本には数多くの火山がありますね。</p>

<p>その中でも特に九州には、阿蘇、霧島、雲仙、桜島など、有名な火山山が数多く存在します。</p>

<p>それらの火山を有する土地では、火山性の温泉が発達し、日本でも有数の人気温泉となっています。</p>

<p>九州は温暖で、観光地も多く、最近では東国原知事で知られる宮崎県や、大河ドラマ「篤姫」で有名な鹿児島県などは観光客も随分増加しているようですね。</p>

<p>観光地の近くに温泉があるわけですから、昼間は観光を楽しみ、夜はゆっくりと人気温泉で疲れを癒す、といった事もできますね。</p>

<p>もちろん温泉めぐりを目的にしたツアーも十分に楽しむ事ができます。</p>

<p>九州の様々な人気温泉に入湯して、その風情や泉質の違いや効能などを比べてみるのもいいかもしれませんね。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/740_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/740_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">九州・沖縄</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">篤姫 特集 プラン</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Jun 2009 13:55:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>三朝温泉</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
鳥取県には三朝温泉といって、温泉質のラドンをたくさん含む温泉が人気です。</p>

<p>特に冬の三朝温泉には、旅行客だけではなく、地元の人たちの姿がたくさん見られます。</p>

<p>三朝温泉の名物といえば、河原風呂といって、三徳川の河川敷に作られた混浴の露天風呂です。<br />
これは公衆浴場なので、三朝温泉を訪れるのなら、一度は入ってみたいものですね。</p>

<p>河原の湯という足湯もあります。</p>

<p>三朝温泉のお湯は、無色透明で飲むことができます。<br />
こちらは、関節リュウマチ、神経痛、通風、高血圧症、糖尿病などに効能があると言われています。</p>

<p>宿泊客の中には、長期療養のために三朝温泉に来ている人もたくさんいるようですね。</p>

<p>三朝温泉のお湯に含まれているラドンが、人間の体の自然治癒力を高めるということから、こうした長期滞在者が増えているのでしょう。</p>

<p>お宿は、小さなものから大規模なものまで様々ですが、中でも依山楼岩崎というホテルには、回転式大庭園風呂の山の湯があり、お風呂の中を散策することができるようになっています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/739_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/739_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">近畿・四国</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ラドン 静養 掛け流し</category>
            
            <pubDate>Sun, 07 Jun 2009 13:53:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>玉造温泉</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
玉造温泉は、島根県にあります。</p>

<p>最近では、出雲大社にお参りする若者達が増えているようですね。<br />
出雲旅行をするには、是非玉造温で宿泊したいものです。</p>

<p>玉造温泉では、色々なイベントが開催されています。<br />
特に安来節に合わせて踊るどじょうすくいに人気があるようですね。</p>

<p>観て楽しむだけでなく、実際に舞台の上で安来節を踊ってみるのもいいでしょう。</p>

<p>玉造温泉の温泉街にある玉川の河原には足湯があります。<br />
こちらは、大自然に囲まれている為、開放感が溢れ身も心もリラックスできる事でしょう。</p>

<p>玉造温泉の観光には、えんむすび号という観光バスに乗るのも良いでしょう。<br />
こちらは、貸切周遊バスで、ガイドがついて出雲観光が満喫出来ます。</p>

<p>一人1800円ですので、お得な値段ですよね。</p>

<p>えんむすび号のコースはAコースとBコースの二つがあり、一日で出雲を回ることが出来ます。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/738_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/738_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">近畿・四国</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">出雲大社 観光 貸切周遊バス</category>
            
            <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 13:40:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>道後温泉</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
四国の愛媛県には道後温泉という温泉があります。</p>

<p>ここは、夏目漱石の小説「坊ちゃん」に出てくる主人公も親しんだ温泉としても有名です。</p>

<p>道後温泉のいたるところに、坊ちゃんと正岡子規のゆかりのある場所があります。</p>

<p>また道後温泉駅前には、平成14年に建てられたという放生園という足湯があります。<br />
この足湯のそばには、からくり時計があります。<br />
最近ではこのからくり時計が旅行客の目を楽しませているようです。</p>

<p>道後温泉のシンボルはなんと言っても、道後温泉本館です。<br />
中はとても広く、３つの温泉がありますが、どの温泉に入るかによって、入浴料金が違ってきます。<br />
この中の温泉とは、椿の湯、神の湯、霊の湯です。</p>

<p>神の湯は一階と二階席があり、二階席以上は、貸し浴衣やお茶やせんべいの接待が受けられるようになっています。</p>

<p>霊の湯は、二階と三階の個室があります。<br />
三階個室では、坊ちゃん団子も頂くことが出来ます。<br />
ちなみに三階個室の利用料金は、大人が1500円です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/737_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/737_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">近畿・四国</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">坊ちゃん フェリー アクセス方法</category>
            
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2009 13:38:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>中国・四国　人気温泉</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
中国・四国にはたくさんの人気温泉がありますが、その中で一番人気が高いのは、四国の道後温泉です。</p>

<p>道後温泉は、愛媛県にあり、3000年以上の歴史を持ちます。</p>

<p>道後温泉にある道後温泉本館は、大衆浴場ですので誰でも気軽に温泉を楽しむことが出来ます。</p>

<p>ここは、2007年に赤いギヤマンの替えガラスが発見されたことでも有名です。</p>

<p>次に人気が高いのは、神の湯として知られる、島根県の玉造温泉です。</p>

<p>玉造温泉は、出雲国風土記にも出てくる温泉で、日本最古の温泉といえます。</p>

<p>近くには生みに面した宍道湖があり、その眺めは絶景です。</p>

<p>三番目は、鳥取県にある三朝温泉です。<br />
こちらは、雪が降り積もる寒い冬に、鳥取の人達が体を温めに来ているようです。</p>

<p>三徳川が三朝温泉の真ん中に流れていますが、この川にかかる三朝橋の近くには、河原露天があり、混浴の露天風呂として有名です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/736_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/736_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">近畿・四国</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大衆浴場 絶景 こんぴら</category>
            
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 13:36:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>有馬温泉</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
有馬温泉は、歴史的には最古の温泉と言われています。</p>

<p>また、大閤秀吉が有馬の湯をこよなく愛した事でも有名です。</p>

<p>有馬温泉へのアクセスは非常に便利で、異人館のある神戸港から有馬温泉行きの直行バスが出ています。</p>

<p>有馬温泉の泉質は、硫黄泉と酸性泉以外の療養泉の主成分が交じり合っていて、日本でも珍しいといわれています。</p>

<p>また、ここでのお湯といえば、真っ赤な赤同色のお湯が有名です。</p>

<p>有馬は、六甲山から湧き出る温泉ですので、山の斜面の温泉宿が点在しています。</p>

<p>有馬温泉のバス停には小さな温泉街があり、そこから少し歩くと、カフェド坊というケーキ屋さんがあります。<br />
このケーキ店には、和室があり畳の部屋で喫茶を楽しむことができます。</p>

<p>また、屋根つきのテラスもあり、有馬温泉は和洋が見事に調和した温泉街だということが分かります。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://spabain.com/735_1.html</link>
            <guid>http://spabain.com/735_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">近畿・四国</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">直行バス プール 日帰り</category>
            
            <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 13:33:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
    </channel>
</rss>
